さて日記



カテゴリ:荒戸( 15 )


ゆうのや

わが愛すべき、ちょい飲みうどん店、ゆうのや。

facebookではちょくちょく記事をUPしていますが、断片的な情報だけなので、営業部長を自負おります不肖わたくしがまとめてUPしてみようかと。

魅力的な飲食店の三大原則、そう、それは「美味い、安い、近い」
それに加えて、オーナーゆうさんの人柄が素晴らしい。
それが夜な夜な、わたくしが伺う所以であります。

まるで提灯の明かりに吸い込まれる蛾のように・・・w
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ビールとともに必ず注文するトマトスライス。キンキンに冷えて、これがビールとよく合う。
トマトは二日酔い防止に一役買ってくれます。
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定番ポテサラ。
正直今まではポテサラ(厳密に言えばジャガイモ)が苦手だったけど、ここのは抜群に美味しい。シンプルイズベスト。
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続いて揚げ物系。
まずは、びっくりする程シンプルでびっくりする程美味しい手羽の唐揚げ。一本130円なり。
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チーズちくわの磯辺揚げ。
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雲仙ハムカツ。肉厚ジューシィー。
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アボカドの天ぷら。アボカドとは思えない味と食感。まるでカボチャのよう。
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お酒がススんで困る、ピリ辛手羽中など。
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その他、ここの一番名物の土ごぼうの天ぷら、優しい味の揚げ出し豆腐などがありますが、一人では食べきれない量なので、普段は注文せず。


続いて焼きもの系。
博多地鶏の塩焼き。焼酎が止まらない。
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銀だらみりん。日本酒のアテに是非。
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サバみりん。同上。
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ガッツリ行きたい時は、厚切りベーコンはいかが?
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通好みの味、かまぼこバター。たっぷりの紅しょうががディープインパクト。
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まだまだお腹が満たされない時は、カリカリチーズチジミなど。
これ、激うまなんです。お酒を選ばない滋味深い味。ピリ辛のタレをつけて召し上がれ。
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幻のメニューとなった逸品たちも。
完璧な完成度、ごまさば。
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キノコのホイルバター。
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さて、小腹が満たされたら、今度は軽いツマミを食べながら、お酒をチクチクと。
クリームチーズの醤油漬け。ワインよりも日本酒に絶望的に合うのです。
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しっかりさっぱりチャンジャ。焼酎がいつの間にか無くなってる。
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最後はもちろん、〆うどん。
ここのうどんは博多と讃岐の中間のような、もちゅもちゅした官能的な歯触り。

写真はかまたまうどん。
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この他、うどんはぶっかけ、あつかけ、ひやかけなど多数。

一日の終わり、ここで一杯飲む至福の喜びを是非。
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by satesate_da | 2013-08-11 01:26 | 荒戸

ONENIGHT☆KANA

ONENOTEKANAが閉店してから、お店のお客さん同士の飲み会、いわゆる「二金の会」を粛々と続けてきた。
ふとFacebookを見ると、常連客のShinoさんの書き込み「ワンカナ閉店一周年をしませんか?」の文字。

FBに反応した有志があれよあれよいう間に集まり、9月29日(土)閉店一周年イベント、名付けて「ONENIGHT☆KANA」の開催となった。
もちろん、KANAさんにはサプライズのイベントだぜぃ。

場所は、もちろんONENOTE。マスターのご厚意に甘え、会場を使わせていただくことになったのであった。

まずは、準備。
用意周到に計画を重ね、お酒や料理などを搬入。
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by satesate_da | 2012-10-06 01:07 | 荒戸

お呼ばれ

7月11日、お茶の師匠である宗克先生のご自宅にお招きいただきました。

この日共にお招きいただいたのは、お茶の教室の先輩弟子であるyokoちゃんと、そしてご主人、いやある意味私の師匠であるsatoちゃん。

振舞っていただいた料理のメインは、ひこちゃん牧場のたから豚のしゃぶしゃぶ。
青菜には豆苗が入っていて、とにかく美味しいのなんのってっ!
Ryo兄ちゃんの自慢の鍋が、美味しさを一層際立てます。
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美味しいお酒もガブガブと。
どれも飲みかけの写真だっ!
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レンズを向けると相変わらずのsatoちゃん。
たまには普通に撮らせてよ。
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yokoちゃんは、さばけてて、洗い物までさっさとこなします。
何か目の前に笑える人がいますが・・・・、ぷぷぷ。
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yokoちゃんが美味しい料理を持ってきてくれたのに、写真を撮るのも忘れてガツガツ食べてしましました。

宗克先生、色々とお忙しい中、お誘いいただいてありがとうございました。
本当に楽しい時間を過ごさせていただきました。

その内、私の家で、みんな持ち寄りになりますが、飲み会でもしましょうね。
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by satesate_da | 2012-07-16 00:27 | 荒戸

OWL10周年

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私が通い続ける荒戸のダイニングバーOWL
5月10日に10周年を迎えました。
写真はオーナーのかっちゃん、店長のますおちゃん、看板娘のゆかちゃん。

オーナーが中島さんから、かっちゃんになって迎えた10年。
かっちゃん自身はまだ、1年も経ってないから、いろんな思いがあるのかな?

とはいえ、かっちゃん自体もOWLの社員になって6年程。
オーナーとしての風格は素晴らしいものです。

10周年を迎えてクッキーを頂きました。
エトワールドールの特注品、とっても美味しかった。
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テーマはいつも「第二の食卓」。いや、第一の食卓になりつつありますが(汗)

さらに20周年を願うのは、ちと気が早いのですが、これからも1年また1年地道にがんばっていただきたいものです。
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by satesate_da | 2012-05-12 04:47 | 荒戸

黄昏

私は黄昏の時間が好きではない。
特に冬の季節が。

なーんか、一日の中で中途半端な時間っつうか、モラトリアムの時間っつうか。
昼間の喧騒が闇に飲まれていく感じ。

生老病死で言えば、死に向かっていく感じ。

会社の帰りを、トボトボとお堀端を歩いて帰っている途中に黄昏の時間になった。
目が見えませーん。そろそろ老眼かな。
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よし、こんな時はアウルで一杯飲んで帰ろう。
いや、こんな時でなくても、いつも行ってるんだけど。
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サービスでいただいた種子島の焼酎「しま千両」
芋の風味が豊かで美味しい。
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インドネシア風焼き鳥「サテ」。「サティ」と呼んでるところもあるね。
自分のハンドルネームを呼ばれている気分。
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旧社員で、今年から復帰して店長となった通称マスオちゃん。
料理を覚えるために必死にがんばってます。
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今日は、たまたまカウンターでお会いしたyurikoさんとryokoさん、お互いの仕事の共通の話題があり、また熱く語るお二人の姿勢に感動しつつ、ほろ酔いで家路に着くのでありました。

またお会いしましょう。
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by satesate_da | 2012-01-22 02:30 | 荒戸

Lastday ONENOTEKANA②

<続き>

まだまだ、たくさんの方々が来店。
ONENOTEKANAの超癒し系、itsukoさん。年下ながらも失礼ですが、あまりにも可愛らしくて、お客さんを虜にしてました。itsukoさんの癒しトークは通称「itsukoの部屋」(笑)。
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右から、KANAさんの美の守り主(笑)、mihoちゃん。エステティシャンです。KANAさんの元同僚ともみさん、この店のアイドルです。この店ではAKBどころではありません(笑)。そしてyukaちゃんとカミィちゃん。ここも、ONENOTEKANAの美人姉妹たちです。
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私の尊敬する宗克先生こと、かつこさん。容子ちゃん手作りのうちわを手に超キュートな笑顔を見せてくれました。
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当日は、きっちり閉店時間の午前0時を持って、お店を閉めると決めたKANAさん。

午後11時から、ゲスト一同によるイベント開始です。

同じ飛び込み組の容子ちゃんが発案し、このお店のスタートとなるご縁となったlikeiさんがジャケットを手がけ、これまた、このお店のお客さんだった名古屋のクリエーターichafさんの共同制作となった、KANAさんへの卒業証書であるDVD「Memories of Onenote KANA」が上映されました。

likeiさんは、新しい一歩を踏み出すため、京都での新生活をスタートしていますが、本人はいなくとも、ichafさんと共に、オープンから今日に至る、たくさんの写真、お店に来てくださった方のメッセージが込められた、これ以上に無いぐらいの愛のあふれるDVDを作って下さいました。
容子ちゃんは、みんなのメッセージを撮るために、まさに東奔西走の毎日だったよね。
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いざ、上映スタート。
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KANAさんの驚く顔や、
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KANAさんが喜んでくれる素敵な涙。
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DVDを見つめる、みんなの表情には、いろんな想いが去来してるのでしょうか。
私がお世話になった素敵な夫婦、みどりさん&まさおさん。
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pepaちゃんこと篠さん。
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likeiさんのブログにある大作「こけしの冒険」の冊子を手にして、超喜ぶKANAさん。likeiさん、おいらも欲しいー。
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最後に、KANAさんから感謝の意を込め、シャンパーヌを振舞っていただきました。
あ、ヒロティーさんが振舞ってる訳じゃないからね(笑)
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そして、いよいよ閉店の時。
今までなかった全体の集合写真。うほー、人の多いこと。この店のキャパってそんなにありませんぜぃ。そう、当日は、立ち飲み組がたくさんいました。
こんなに、みんなが素敵な笑顔を見せるのは、このお店がどれだけ素敵なお店だったかという証なんでしょうね。
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mayumi-ne姉さん、スカイプで見てた?離れていても、みんな姉さんと一緒だったよ。


KANAさん、本当に本当に本当に、今までありがとう。
次のステップは模索中だそうですが、KANAさんだったら、どこに行っても大丈夫KANA?

みんなにとっての奇跡の店、ONENOTEKANA。
悲しいけれども、寂しいけれども、KANAさん、ご卒業おめでとうございます。

















最後におまけ
燃え尽き症候群のKANAさんの、カラオケ。気持ちよく歌ってましたねー。
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いやいや、カラオケはおれの独壇場だぜと歌うヨーヘイちゃん。いつもオチはあなたで決定です。
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by satesate_da | 2011-10-02 02:24 | 荒戸

Lastday ONENOTEKANA①

2011年9月30日、みんなから愛され続けてきた荒戸のワイン・カフェ「ONENOTE KANA」が閉店することになりました。KANAさんが、また新しい一歩を踏み出すため。

お店がオープンしてから一年半、私が通い始めてから丁度一年。
KANAさんから閉店の話を聞かされた時には、どれだけ動揺したことか。今思えば笑って話せますが。

荒戸の灯のようなお店で、どれだけたくさんの人と出逢い、どれだけたくさんの刺激を受けたことか。
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大人になると友だちが出来にくいと良く聞きますが、仕事を離れてこれだけたくさんの友だちができるとは。
「ありがたい=有難い」という言葉を実感するとともに、心は感謝の気持ちで一杯です。

そういえば、当時アウルのオーナーだった中島さんを縁として、このお店を知ったなぁ。中島さんにも感謝。

今まで、手作りの暖かい料理と美味しいお酒に、どれだけ心癒されたことか。
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当日はKANAさんが愛し、KANAさんを愛する、本当にたくさんの方々が来店されました。
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私と同じ飛び込み組で、お店で一番お会いした容子ちゃん&さとちゃん。ほぼ毎日会うから、昨日から飲み続けているんじゃないかと錯覚したことも度々(笑)。
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ラスト一週間から「早くこのお店を知っておけば良かった」と嘆かれていたhana-pkさん夫妻の恩師である通称「先生」。私も、もっと早くお会いしたかったです。
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ONENOTE KANA姉妹の末っ子、mizuちゃん。今ではチーママという重要なポジションまでこなすようになりました。あなたが人見知りだったって、先日初めて知りました(笑)
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私の大好きな兄ちゃんヒロティーさんの奥様、saoriさん。KANAさんの無二の親友です。
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いつも、愛娘と一緒に来る、高橋兄貴。最初は難しい人だと思ってましたが、全然そうでもなかったことが判明しました(笑)
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初期の頃からKANAさんとこを支えてきた、ゆうこちゃん&うっちー夫婦。当日はブラジルから帰国したその足で駆けつけてくれました。そういえば、通い始めて、一番最初に打ちとけて話ができたのがゆうこちゃんだったなー。
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そして、KANAさんの愛する旦那様、ティカシさん(写真右)と、金曜日の男マップさん(写真中)。ティカシさんは人生の良き先輩で、私の仕事業界でのいろんな気づきをいただきました。ホント頼れる兄貴です。
マップさんは家族を愛する素敵なお父様で、お酒ではなくコーヒー愛する方でした。お酒が飲めても飲めなくても、いろんな方々が集えるこのお店は本当に素敵でした。
一番左の変な表情をした方は、私はよく存じ上げません(爆)。ってか、さとちゃん。カメラ向けたらなんでそんな面白い顔すんの(笑)?
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当日は、本当にたくさんの綺麗な花が送られていました。
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ブログは、もっとすっきりと書くことが前提でしょうが、今回は様々な想いがこもった、この一年。
泥臭く書かせていただいています。

<続く>
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by satesate_da | 2011-10-02 01:13 | 荒戸

ONENOTE KANA

いよいよ、あと5営業日となったONENOTE KANA。

最終日を迎える前に、旅立つ人が一人。
京都へ専門知識を学ぶために福岡を離れる李恵さんです。

李惠さんがONENOTEに来ることができる最終日、遅い時間からみんなが、わらわらと集まり始め、送別会という名の大宴会が始まりました。

ONENOTEの姉妹たち。李惠さん、容子ちゃん、ともみさん、mizuちゃん。みんな仲がよろしおすなぁー。
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当日満員の店内、私を含め男どもは、隅っこでシブく飲ませていただきやした。
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みんなからのサプライズ、寄せ書きをプレゼント。嬉しそうな李惠さん。
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寄せ書きの内容を見て、爆笑する姉妹たち。
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イベントを終え、ホッと一息の宗克さんこと、かつこさん。
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亮兄ちゃんは・・・・・、相変わらずでした(笑)
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あと、もう少しですね、KANAさん。
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お店が忙しくなると、どこからともなくやって来て働きだす、チーママ&チーチーママ。
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お別れのお見送りなのに、超楽しそう(笑)。おかしくってカメラを持つ手がブレたやん。
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李惠さん、気をつけていってらっしゃい。
3か月の短い間だけど、知らない街で暮らすのは大変でしょうが、そんな時はあのお方がいるじゃないですか。
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おまけ。

超幻の焼酎、五岳を持つmizuちゃん。この店に、こんなレアなものがあるとは・・・(汗)
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by satesate_da | 2011-09-23 22:37 | 荒戸

OWL

10年間通い続けた荒戸のOWLのオーナー中島さんが、8月1日をもって、経営を後進に
譲って引退することとなりました。

長年の感謝とお疲れ様の思いを込めて、8月8日(月)に、港にあるわかんちで送別会が
開催されました。

大阪の飲食店のサラリーマン勤務から一心発起しての、地元福岡での独立開店。
最初に訪れた時のナシゴレンの美味しさに感動して以来、私の第二の食卓をコンセプトに
好き勝手飲ませていただいた訳です。

中島さんの不器用で実直なキャラは、お客さんに信頼を与え、地域だけに限らず様々な
ところから多くの人が通う住宅街のレストランバーとなりました。

ある時は悩みを聞いてもらいながら心の疲れを癒してもらって、ある時はお店の不満を
ストレートにぶつけても、真摯に受け止めてくれる中島さんのキャラには何度救われたこ
とか。

今後、中島さんは生産農家として生計をなしていくとのこと。野菜をつくる側として、福岡
の飲食を支えていきたいという思いには感銘しました。

難しい農業でしょうが、何の心配もしていません。だって脱サラして、何もなかった荒戸
のストリートで10年間もお客さんが通う居心地の良い店を切り盛りしてきたんだもん。
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二次会は、駆けつけてくれた栄治さんのお店で飲みまくり。

中島さん、本当にありがとうございました。そして、これからもよろしくね。
いつか、お寺でマルシェしましょう。
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by satesate_da | 2011-08-22 00:51 | 荒戸

ONENOTE KANA

HAPPY BIRTHDAY!!!

5月19日、今日はONENOTE KANAの常連さん、容子ちゃんの記念すべきお誕生日。
容子ちゃんは、数多くいる常連さんの中で数少ない(唯一の?)、私と同じ年齢のお客さんです。

いやー、同じ歳と言うだけで嬉しいですね(笑)。 VIVA!!同じ歳。

当日は素敵なご主人、satoちゃんと一緒に、お客さんみんなで誕生日をお祝いしました。

左から順に容子ちゃん、hiroto--yさん、ご主人のsatoちゃん
satotちゃん、何でそんな素晴らしい表情するんですか?
芸人の血ですか?ぷぷっ
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みんな、ええ感じでお酒が入っております。
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いつも仲良しの夫婦をパチリ。
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容子ちゃん、本当におめでとうっ!

何気ない日常が、お祝いの日に変わる。
そんな素敵なこのお店が大好きです。
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by satesate_da | 2011-05-20 01:07 | 荒戸


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